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ラウダーとヤマトの使い分け/森田哲広

2022.07.02

トップの季節がやって来ました。

 

ラウダー70と共に必ずキャストするルアーがあります。

 

 

YAMATOオリジナルサイズのspec2です。

 

 

個人的な意識としては、ラウダーは確実にトップに反応するバスが居てそのバスにしっかりアピールしながらも確実に喰わせるイメージやスーパークリアの時、ベイトフィッシュが小さい時。
ボイルが下から衝き上げが一回の時はラウダー。

 

やや濁りのあるエリア、ベイトがギルやハスの時、ボイルが横方向に数回追ってる時。
短時間で広範囲を探りたい時、フローティングジャークベイトからのローテーション時はYAMATOオリジナルサイズspec2のウエイトのヒットサウンド、強い水押し要素のハイアピールを活かした釣りを使い分けています。
YAMATOシリーズは下のラインアイにナイロンライン20ポンドを直結で使用しています。

 

 

 

森田 哲広

琵琶湖南湖アークロイヤルボートクラブにてバスフィッシングガイドを行っています。ガイドではビッグベイト、ヘビーテキサスなどパワーフィッシングスタイルからスピニングでのフィネススタイルでデカバスを追い続けていますが、個人的にはバスフィッシングも釣りなのでなので釣れれば楽しいタイプの人間です。
趣味は音楽鑑賞(1970年後半~1990年代のヘビメタ・ハードロック)、ジョギング(肉体改造の為)、献血
名古屋市出身、大津市在住、1972年生まれ、うお座、B型

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