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「冬の使者」コハクチョウ飛来 越冬500羽超 長浜市
2026.01.28
長浜市の琵琶湖周辺に先月初旬から、体長140センチほどのコハクチョウの群れが越冬のために飛来しているそうです。
コハクチョウは約4000キロ離れたシベリアから飛来する渡り鳥で、琵琶湖周辺では今シーズン500羽を超えるコハクチョウが確認されています。
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2026.01.28
長浜市の琵琶湖周辺に先月初旬から、体長140センチほどのコハクチョウの群れが越冬のために飛来しているそうです。
コハクチョウは約4000キロ離れたシベリアから飛来する渡り鳥で、琵琶湖周辺では今シーズン500羽を超えるコハクチョウが確認されています。