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なぜクランポ81Fなのか

2026.07.16

ボート SMILY 感動 釣果日:2026.07.16

ペンシルベイトでは、すべての魚がバイトしてくるわけではありません。
そんな時に投入するのが、ダイワクランポ81F。

今の琵琶湖でバスが捕食しているベイトのひとつがアユ。
クランポ81Fはそのアユにもマッチしやすいサイズ感で、バスに違和感を与えにくいのも大きな魅力です。
ジョイントボディが生み出す生命感のある動きに、フェザーフックの艶めかしい揺らぎ、そしてリアのポッパー形状が生み出すスプラッシュ。
異なるアピールを組み合わせることで、ペンシルベイトには反応しなかった魚にも口を使わせることができると考えてます。
さらに、トゥイッチでは移動距離を抑えながら首を振らせることができるので、一つのスポットでじっくり焦らせることが可能。
スピニングタックルでロングキャストすれば、魚に余計なプレッシャーを与えずアプローチできるのも大きな武器です。
ペンシルベイトで魚を探し、クランポ81Fで口を使わせる。
これが、今琵琶湖で意識しているトップウォーターゲームです。
トップウォーターにも、それぞれ役割がありますので
ぜひペンシルベイトとの使い分けを意識しながら、クランポ81Fを試してみてください!

 

https://www.daiwa.com/jp/product/1nn14l6

島後 英幸

1986年3月18日 O型 出身:愛知県

島後バスフィッシングガイドサービスはお客様に満足していただけるように精一杯頑張ります。広大な琵琶湖で得意のシャローを中心にエキサイティングなゲームで展開していきます。好きなスタイルはトップウォーター、フリッピング、シャロークランク。予約時には是非リクエストをお聞かせ下さい。お客様の次に繋がるように全力でガイドさせていただきます。


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