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ここ数日はヒリヒリ展開

2023.04.14

ボート SMILY 釣果日:2023.04.13

ここ数日は中々のヒリヒリ展開。
毎回反応するルアーもエリアもスポットも違うという東西南北奔走コースです、、!!!
時期が時期なので、ボトムをメインに狙っていますが、反応があったのは、
●スタッガーオリジナル4 3.5gテキサス
西岸のウィードパッチ狙いでユスリング。
●スワンプ1.8gネコリグ
取水塔や、東岸シャローの小さな沈みモノにデッドスローアプローチ
●高比重系
ネコリグやテキサスにバイトがあったスポットでじっくり緩めに2ジャーク1ポーズ
と、括ってみると基本はやはりじっくり丁寧にが基本となってます。
狙っていて反応があったところの条件は、
①近くにミオスジや浚渫などの深場がある場所。
②狙っているストラクチャーに50cm以上は高さがあるとこ。
例えば、浚渫あがったとこ、あがる途中にあるウィードパッチや石など。
更に深い場所にベイトがモヤっと映ればなおGOOD といった感じ。
あとはスポットを周りながらとにかく丁寧にやりきるしかないっ  何というか、群れには中々当たらないのてで、一度釣れた場所やスポットに拘らず、似たような条件でどんどん新しい場所を打っていく方がバスに近い印象です。

永野 総一朗

小学校3年の頃より釣り好きだった祖父の影響と「グランダー武蔵」に感化されバスフィッシングを始める。
中学校時代に初めて家族旅行で琵琶湖を訪れ、マザーレイクの虜になる。
大学進学時は、なんとしても琵琶湖の近くに住む為に滋賀県内の大学のみ受験。努力の甲斐あり?立命館大学 びわこくさつキャンパスへ入学。無事滋賀県民となる。
卒業後は営業職として軽自動車の販売に携わる。2年目に念願のバスボートを購入。同時に吉田秀雄プロと出会い、ルアーメーカーHIDEUPスタッフの一員となる。
そしてインターネットやSNSを通じ、釣りを軸として訪れる出会いの数々に感動感激。その出会いを通じて同船釣行やガイドを行うようになる。
2015年2月、5年間勤めた会社を辞め、3月よりフルタイムガイドを開始。

ホームページ
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