琵琶湖、この一週間。  勝手にホンツ的見解。

人気コンテンツになりつつあるというウワサもチラホラ。。。イトウ  

ありがたい限りでございますm(_ _ )m 

ですが、ですが調子に乗ることなく、

常に初心を忘れずに今回もこの一週間の琵琶湖の状況を勝手にお伝えしていきたいと思います。  

さてこの一週間での琵琶湖。 

感じたのは、南からの強風がよく吹いた一週間。 

雄琴の沖を境に北エリアでは釣りの動作がしにくいぐらいに南風でウネルことも...



先週の時点では、穏やかになる予報だったんですけどね(・・;) 

南風によって南湖は真ん中より北エリアにかけては水がかき回されたような印象でした。 

2016/12/15(木)
[6:30]薄曇り/弱風
気温 2度/大潮
水温 瀬田川 10.7
琵琶湖大橋 11.9
安曇川沖 12.1
5点平均水位 -24cm
放水 15t/s 

2016/12/22(木)
[6:30]曇り/微風
気温 12度/小潮
水温 瀬田川 9.9
琵琶湖大橋 11.8
安曇川沖 11.8
5点平均水位 -22cm
放水 15t/s

(BRUSHホームページより抜粋)

風によっての水温が下降したイメージはなく、一週間では瀬田川の水温が約一度下がった状況となりました。 


そしてこの一週間でもう一つの出来事。

「濃霧」 



ホンツ自身琵琶湖で霧によって琵琶湖に浮けなかったのは初めての経験でした。 

そんな、強風が吹いたと思えば翌日はベタナギの鏡のような状況に翌日は濃霧といった落ち着きのない状況の中で琵琶湖はどうだったのでしょうか?? 

濁り発生による巻物が爆発したのか? 

それとも... 

ホンツの勝手な見解的にいきますと、今週のキーは濁りよりも、ベイト・ウィードだったような気がします。 

ウィードに関しては、昨年同様まだまだ多く残っているので、これもしっかりとチェックしながらの展開が良かったですね! 

さてさてどうだったのでしょうか? 

こっそりとチェックさせていただきましょう!! 

2016/12/17(土)
ボート 南湖

[午後レポ]昼からは南湖西岸を中心にアクティバ沖、自衛隊沖を回りガンジグ1/2+スイングインパクト5.8で50up×5、49でした。釣ってるシチュエーションは3.5〜4mラインのカナダモが残るストレッチで、広く流しながら1本1本釣っていく感じです。途中でクランクやスピナーベイトも巻いてみたんですがバイトは無く、スイミングジグでかなりウィードに絡めて巻いてたらグ〜っと重くなって、そのまま巻いてると食ってる・・・という感じでした。

大仲正樹 プロアングラー

2016/12/19(月)
ボート

穏やかだったので午前は北湖西岸を北上、その後は東岸もチェックしましたが、デカイのは見えますがバイトせず。午後は南湖に入って西岸のボディーウォーターのちょっと内側のラインをガンジグ1/2のスイミングで狙うと59cmが出ました。そのタイミングでバタバタっと60Upを含んで何発か出たんですが、バレたりフッキングしたりでキャッチは一本でした。ゲストさん、冬のしびれる一発をキャッチしてくださいました。

大仲正樹 プロアングラー 

(BRUSH釣果速報より抜粋)

ラバージグのスイミングでカナダ藻を...

大仲プロウィークですね 


チェックさせていただいていて気になったのが、森田プロからのレポートなんですが、 

2016/12/18(日)
ボート 南湖

今日は南湖各所の3〜4.5mラインをランガンし、ドライブシャッド3.5のアラバマ系で54、52、以下×2、全部で4本と数は出ませんでした。先日から良い感じに濁りが入っていて食わせやすくなってたんですが、今日はターンオーバーが各エリアで発生していて一気に食いが悪くなってました。

森田哲広 プロアングラー 

(BRUSH釣果速報より抜粋) 

今週は天候もバラバラで風が吹いた日には、ウィードをタイトに狙っていくのが良く、

風が無く穏やかな日には、サカナは浮き気味になり、ウィードをタイトに狙って巻くのではなく、ウィードから少し浮かせて巻いてくると反応が出やすくなっていました。 

まだ、ウィードが多く残ってるのでそれを考慮した狙い方も重要になりそうですね。 

天候・ベイトのポジションによってウィードをタイトに狙うのか?? 少し離して狙うのか?? 

そこがキーになってきそうな予感です。 

以上、琵琶湖この1週間。ホンツ的見解。でした。

2016,12,24, Sat 09:20
琵琶湖 この一週間。 勝手にホンツ的見解。
急に冬の雰囲気になった琵琶湖。 

今週もまた琵琶湖のこの一週間をホンツがまとめさせていただきます。


この寒さで比良山系も急に冬仕様。。。



風が強い日も多く釣り方を制限される日も。。。 



気温の低下、風による荒れによって水温もグイグイ低下していきましたね。 

2016/12/9(金)
[6:30]曇り/微風
気温 4度/若潮
水温 瀬田川 11.8
琵琶湖大橋 13.2
安曇川沖 13.2
5点平均水位 -31cm
放水 15t/s 



2016/12/16(金)
[6:30]小雨/強風 
気温 5度/中潮
水温 瀬田川 10.2
琵琶湖大橋 11.6
安曇川沖 12.1
5点平均水位 -23cm
放水 15t/s 

(BRUSHホームページより抜粋) 



水温の低下とともに「強風」という文字もよくみるようになりました。 

冬の訪れを感じますね!! 

水温も観測地点ではどこも1度以上の低下。 

ここの所、平均的に一週間で1度ずつ低下していっている感じですね。 



実際に南湖で釣りをしていましても、南湖西岸では10度から11度の所がほとんどになっていました。 

強風による影響で南湖南エリアや木浜では濁りが発生していました。 

ただ、この時期の荒れた時などは、北湖からのヒウオの流入や濁りの発生といったプラスの要素も多くあり、エリアがピタッとはまれば寒さを忘れるような釣果も出たりする時期ですね。



この写真は今週の月曜日にマリーナ(堅田)にて撮影したものですが、ちょうど写真の真ん中にキラキラ写っているものがヒウオの群れ。 

釣果情報でもよく耳にするこの時期定番のベイトフィッシュですね。 



今週の濁りでクランクでの釣果が目立ったのか? 

それとも引き続きアラバマ系リグでの釣果が続いていたのか? 

BRUSH釣果速報をチェックしてみたいと思います!!  



クランクベイト 

↓↓↓

2016/12/09(金)
ボート 南湖
[午後レポ]お昼休憩後に湖上に出てみたら強風で激荒れ。午前中のようなジグの釣りが出来そうになかったので巻き物に切り替えてブリッツマックスDRで南エリアのヒウオが居るストレッチを各所回って35、その後は沈黙の時間が続いたんですが、最後にゲストさんに61cmの3750gが出てくれました。午前中の56cmがゲストさんの自己記録更新だったんですが、1日で2回更新されました。
河畑文哉 プロアングラー 



2016/12/15(木)
ボート 南湖
[午後レポ]昼から風が少し弱まったタイミングで名鉄沖に入り、ワイルドハンチ・エイトフッターでゲストさんに57の3キロ、更に風が弱まってからは下物浚渫でジグをやって30up、ただ水温が10度を切る所もあってイマイチ反応が悪いので、夕方は赤野井沖で再度クランクを巻いてHU200とワイルドハンチで38、小バスでした。期待していた濁りは赤野井沖などは既に回復傾向で、濁りが南に下がってる感じですね。
永野 総一朗 プロアングラー 





アラバマ系リグ 

↓↓↓

2016/12/11(日)
ボート
[午後レポ]昼からは南湖東岸浚渫エリア4.5〜6mでネコリグをやって50up、同じくネコリグをドラッギングしながらスイミングで狙って30upまで×4、東岸3mでスパーク7などアラバマ系を巻いて55、50up、小バスがポロポロ、最後は北湖西岸和邇川河口でDSに小バスでした。この冷え込みで水温も下がってなかなか厳しい状況でしたが、アラバマ系で何とか良いサイズが出てくれました。
杉村和哉プロアングラー





2016/12/15(木)
ボート 南湖
[昼レポ]南湖各所のウィードアウトサイドを回り、トレジャートラップで57、47、小バスがポロポロ、スイミングマスター1/2で53、40upです。水温は全体的に下がっていてヒウオの気配もあまりないんですが、広範囲で良い感じの濁りが入ってるので条件的にはプラスマイナス0みたいな感じです。アラバマ系とスイミングジグは同じエリアでローテーションしながら反応をみていってます。
国保 誠 プロアングラー





2016/12/15(木)
ボート 南湖
今日は南湖各所の3〜4ラインを回り、ブリッツマックスDR、ハイピッチャーMAX3/4DW、ドライブシャッド3.5のアラバマ系で58、54、50up、以下11本でした。午前中4本、午後から11本と反応がガラっと変わったんですが、今日は北風が吹いたタイミングの方が食いが良く、無風や東寄りの風の時はイマイチでした。エリア自体は11月からチェックしている所で、先日までは秋っぽい意識で狙ってましたが、今日はバイトが出る時も時合的なものも感じましたし、クランクからアラバマ系へ比率も変わってきたので冬っぽい動きを感じた1日でした。
森田哲広 プロアングラー

(BRUSH釣果速報より抜粋させていただきました。) 



クランク・アラバマと両方とも釣れてますね!! 

ウィードにしっかり当てて釣っていくならクランク。 

かすめるように当てて釣っていくならアラバマといった感じでしょうか? 

どうやら、濁り・ベイトがキーになっているようですね。 

風が強く吹いた日が多かったので、巻き物の釣果が中心となった一週間に感じました。 



来週一週間は穏やかそうな予報となっています。 

ボトムの釣りが有利になるのか? 

濁りが残っての巻きの展開が効くのか? 

そのポイントに注視してまたまとめさせていただきます。 



以上、琵琶湖この1週間。ホンツ的見解。でした。

2016,12,18, Sun 10:53
琵琶湖 この一週間。 勝手にホンツ的見解。
この1週間の琵琶湖。 マリーナによっては年末の大会が行われていたりで週末は湖上が賑わっていましたね。 

そんな今週の琵琶湖状況をホンツが勝手にまとめさせていただきます! 

そしてこの1週間の情報を元に週末の釣行にちょっとでもお役に立てれば... なんて思っております。 



さて、この1週間。 



日曜日。濃霧でスタート時間を遅らせるしかない状況。 

こういう状況の時って、一見ローライトで雰囲気は良さそうなんですけどね。 

実は気圧が高くてじっくり狙ったことが良い時が多くあったような気がします! 



ま、これだけの濃霧はそんなにも多くはないので安全第一をまず最優先で考えればいいかと思います! 



この一週間での琵琶湖の変化は...

2016/12/2(金)
[6:30]小雨/微風
気温 8度/中潮
水温 瀬田川 13.1
琵琶湖大橋 13.9
安曇川沖 13.7
5点平均水位 -28cm
放水 15t/s 



2016/12/9(金)
[6:30]曇り/微風
気温 4度/若潮
水温 瀬田川 11.8
琵琶湖大橋 13.2
安曇川沖 13.2
5点平均水位 -31cm
放水 15t/s 

(BRUSHホームページより抜粋)

瀬田川では水温が一度以上低下。 他の地点では少しだけ水温が低下しましたね。 



釣り方のほうも水温低下にともない少しずつ冬らしい釣り方での釣果が目立ってきているようです。 

また、穏やかな日もあり水がクリアーになってきていることも影響しているかと思います。 



BRUSH釣果速報を覗かせていただいても...

2016/12/03(土)
ボート 南湖
ちょっと前は水深2〜3m程度のウイードをバイブレーションやクランクで狙うのが良かったんですが、少しずつ冬のポジションにバスが移動している印象です。今日はチャンネルライン、浚渫の深いところをリトルマックス3/8、リトルマックスTG3/8、グラスリッパー+ヘッドシェイカー5”+ヒッチフックS、ウルトラスレッジなどで探っていきました。リトルマックスで66cm・5100g、グラスリッパーで55cm、54cm。他に40クラス3本と30〜20クラスは10本くらいでした。
大西健太 プロアングラー 



レンジを下げて狙ったり、浚渫の深い穴を狙ったりと... 

2016/12/02(金)
ボート 南湖
[午後レポ]昼からも浚渫絡みでヒウオの多いスポットを転々とフットボールジグで狙って66cm・5kg計り振り切り! 57cm・3kgUp、35cmなど、穏やかで水温が上がったせいでバスが動いたのがあるかもしれませんがバスが反応する、ちょっとした動かし方のコツを見つけた気がするんで、今後が楽しみです。
河畑文哉 プロアングラー 



2016/12/02(金)
ボート 南湖
下物浚渫5〜7mのボトムを1/2フットボール+スタッガー3.5”で狙って55cmが2本、51cm、40後半〜30クラス含めて午前は11本でした。午後は女性ゲストさんも合流されたのでアクティバ沖などでシャッドのドラッギングをやって30クラスまで2本。再び下物浚渫に戻ってフットボールで40クラス、女性ゲストさんは3.5gダウンショットワッキーで35クラスを4本キャッチなさいました。まだ昨年に比べて水温が高めで、バスの反応がいいですね。
永野 総一朗 プロアングラー 



浚渫エリアも良く釣れてますよねー!! 



2016/12/03(土)
ボート 南湖
[午後レポ]南湖西岸、KKR沖でアラバマを巻いて、かなりデカイやつが来たんですがフック折られてバラシ・・・その後は40upと35が出て、風が止まってからは同じくKKR沖でシャッドを巻いて35クラス×10、サイズアップ狙いで浜大津沖をアラバマ系でチェックするもノーバイト、KKR沖に戻ってアラバマ系で55、40×2、最後は木浜アウトサイドを流して終了。シャッドの釣りは風が止まって暖かく感じたタイミングでバイトが集中しました。
本津貴文 プロアングラー 



2016/12/04(日)
ボート 南湖
南湖各所のウィードエリアを回り、トレジャートラップ(ワンフック仕様)で61、58、54、50up×2、48、45、G2ストレートのネコリグで35までがポロポロでした。ここ最近はアラバマ系で狙う魚もかなりタイミングが短くなり、太陽が出たタイミングや夕方にバイトが多く、逆に朝一なんかはまったくバイトが無いので、そういうタイミングではG2ストレートのネコリグをやってます。アラバマ系はウィードをこするイメージで巻いてるので、ワンフック仕様の方が使いやすいですね。
礒村雅俊 プロアングラー 

(BRUSH釣果速報より抜粋)



アラバマ系リグでもタイミングを捉えられればビッグサイズからの反応アリですね!! 

南湖南エリアでは昨日、藻刈りされていたので濁りが発生していますので、またもやクランクベイトが効きそうな気がしてきますよ。 



今の南湖だと、

浚渫エリアでの丁寧な釣り。

アラバマ系リグでの中層からウィードトップを意識した巻きの展開。

シャッドで少し浮いたバスをリアクション&ステイで狙う展開。

メタルバイブレーションでのボトムでのリアクションでの展開。 

といったような、冬の展開が優勢になってきていますね! 

そして冬の訪れとともに... 



こんなゲストさんも飛び入りで参加されるようになってきました。 



今の南湖でのメインにされているベイトは先週も注目した通りの「ヒウオ」 

コレが重要になっていますので、先週アップさせていただいた、魚探画像&カイツブリの写真を思い出して、ベイトを探しながら釣っていくのもいいと思いますよ!



以上、琵琶湖この1週間。ホンツ的見解。でした。

2016,12,11, Sun 11:07
琵琶湖 この一週間。 勝手にホンツ的見解。
この一週間の琵琶湖の状況を今回もホンツが勝手にまとめさせていただきます! 
最近の琵琶湖。朝晩の冷え込みがなかなかのモノ。。。 
言いましても、もう12月ですからね。  
11月30日には蓬莱山も冠雪したようで。。。  

この一週間で水温に関しましても、朝・晩の冷え込みが影響したのでしょう!! 
2016/11/25(金)
[6:30]薄曇り/微風
気温 2度/若潮
水温 瀬田川 14.0
琵琶湖大橋 14.8
安曇川沖 14.6
5点平均水位 -32cm
放水 15t/s

一週間で↓↓↓
2016/12/2(金)
[6:30]小雨/微風
気温 8度/中潮
水温 瀬田川 13.1
琵琶湖大橋 13.9
安曇川沖 13.7
5点平均水位 -28cm
放水 15t/s
(BRUSHホームページより抜粋) 
グイグイッと、全体的に約1度の水温低下。 

ですが、ブラックバスからの反応はサイズを問わなければしっかりとあるように感じました。 

そしてここ最近でよく目にするようになってきた鳥。 


カイツブリ。


今の時期の釣りでは重要になってくる鳥ですね。 

この鳥が多く、特によくダイブしているエリアなんかでは... 

ヒウオ
がよく魚探に映るんです!! 

先日までは、ギルとヒウオを重要視しているアングラーは半々ぐらいだったのですが、 
急にヒウオというキーワードが増えてきましたね。 

BRUSH釣果速報を覗かせていただいても... 

2016/12/01(木)
ボート 南湖
ヒウオの居るエリアを探しながら転々と南湖を回って、トレジャートラップで60Up、その他トレジャートラップとスイミングマスターで56cmが3本に50Up、40Up、それ以下ポロポロとよく釣れました。
国保 誠 プロアングラー 

2016/11/28(月)
ボート 南湖
今日は南湖各所のウィードエリアを回り、トレジャートラップで56、54、40up×2、スイミングマスター1/2+パワーウィグラーで55、45upでした。アラバマ系とスイミングジグは特にエリアを変えるという事は無く、流していく中でヒウオの反応が良い時はアラバマ系、反応が無い時はスイミングジグへのバイトが多かったです。このローテーションだとヒウオを探してエリアを回るよりも効率的に釣りができるので、今はこの展開が良い感じがしますね。
国保 誠 プロアングラー 

2016/11/25(金)
ボート 北湖
昨日に引き続きのゲストさん。旦那さんはビッグベイト、奥さんはフォローのライトリグで北湖西岸を北上しながら各エリアを回り、ジョイクロ178&マグナムで58、51、48、45、38、アノスト4.5DS、アノスト7ネコで48〜40up×3、30クラスがポロポロでした。今日は良いサイズは浮き気味でしたが、思ったより浮いてないという微妙なレンジだったので、シンカーを貼ってレンジを下げながら巻いてくるイメージで釣りました。基本的にはウィード+地形変化をやってますが、反応があるスポットはヒウオが水面でピチャピチャしてたり魚探に映ったりしますね。
長谷川耕司 プロアングラー
(BRUSH釣果速報より抜粋)

国保プロ・長谷川プロもヒウオという言葉が出てくるぐらいにキーになっていそうですね!! 
しかも、めっちゃ釣れてます!!
これを見ると南湖でも北湖でもヒウオがキーになっている様子ですね。 



南湖で釣りをしていて感じるのは、ヒウオがよく映るエリアで釣りをしていると、シャッドやダウンショットリグで展開していくと比較的多くブラックバスからの反応が得る事ができました。 
やはり、ベイトが多いに越したことはないんでしょうね。 

この先一週間で寒さがきつくなるようですが、今回でもキーになったヒウオを意識していきたいですね。
そして少しづつ意識していきたいのが、ボトムでの展開かと思います。
以上、琵琶湖この一週間。ホンツ的見解。でした。

2016,12,02, Fri 14:56
琵琶湖 この一週間。 勝手にホンツ的見解。


第5戦 成績一覧
http://www.biwako-open.com/2016/5th-results.html

2016年 年間成績
http://www.biwako-open.com/2016/2016results.html

2016,11,27, Sun 17:04
釣果情報
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