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2018/06/23(土)
[滋賀県知事選24日投開票]
 任期満了に伴う滋賀県知事選は24日、投開票される。無所属新人で元滋賀大副学長の近藤学候補(68)=共産党推薦=と、再選を目指す無所属現職の三日月大造候補(47)の2人が争っており、最終盤の支持拡大に力を注いでいる。(京都新聞)

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2018/06/21(木)
[夏至]
本日は 夏至(げし)で北半球では一年で一番、昼の時間が長い日だそうです。日の出04:43、日の入19:14



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2018/06/15(金)
[琵琶湖大橋料金所 ETC化 ]
琵琶湖大橋料金所のETC化工事が進んでいます。2019年4月に運用開始予定。

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2018/06/14(木)
[琵琶湖で男性の遺体発見]
14日午前5時ごろ、大津市今堅田の琵琶湖大橋北側の湖上に人の遺体が浮かんでいるのを、ランニングで橋を渡っていた男性が発見し、110番した。遺体は男性で、目立った外傷はなく、大津北署が死因や身元を調べている。署によると、男性は30〜40代とみられ、身長約170センチ。黒髪の短髪で小太り。いずれもベージュ色の長袖Tシャツと半ズボン、スニーカーを身に着けていた。(産経WEST)

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2018/06/11(月)
[ラニーニャ現象が終息、気象庁 監視速報発表]
 気象庁は11日、昨秋に発生したラニーニャ現象が今春に終息したとみられるとの監視速報を発表した。今後は平常の状態がしばらく続くとみられる。今秋、エルニーニョ現象が発生する可能性は50%としている。ラニーニャ、エルニーニョとも世界的な異常気象を引き起こすとされている。
 ラニーニャは南米ペルー沖で海面水温が平年より低い状態が1年程度続く現象。気象庁によると、ペルー沖の監視水域の5月の平均海面水温は基準値より0・1度低い27・0度だった。
 昨年8月から基準値を下回り始め、昨年12月には基準値より1・2度低かったが、その後、徐々に差が狭まっていた。
(神戸新聞)


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2018/06/07(木)
[新学習船「うみのこ」いざ出航!!]
滋賀県の新しい琵琶湖学習船「うみのこ」の出航式が4日、大津市の大津港であった。新船で学習航海を行うのはこの日が初めてで、瀬田南小と膳所小の5年生計約140人が笑顔で船に乗り込んだ。(京都新聞)


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2018/06/06(水)
[近畿・東海・甲信が梅雨入り]
気象庁は6日、近畿・東海・甲信地域が梅雨入りしたとみられると発表した。

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2018/05/26(土)
[九州南部が梅雨入り]
気象庁は26日、九州南部が梅雨入りしたとみられる、と発表しました。九州南部の梅雨入りは平年より5日早く、昨年より11日早い。

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2018/05/18(金)
[琵琶湖、今季も不漁 平年の7割]
昨年12月から始まった今季の琵琶湖のアユ漁獲量は、4月末現在で平年の約7割で推移していることが16日、県の調査で分かった。記録的な不漁だった昨季の同時期に比べ約2・5倍の漁獲量になっているが、今後の伸びが期待できないことから、シーズンを通じた漁獲量は昨季を下回る恐れもあるという。 (毎日新聞)

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2018/05/09(水)
[安曇川で稚アユの放流]
 アユの友釣りのシーズンを控え、滋賀県高島市朽木地域の安曇川で8日、稚アユの放流が行われた。
 朽木漁協の組合員が安曇川と支流の北川の4カ所を巡り、体長10センチ程度に育った稚アユ約1トンを放った。前日の雨でやや増水した川に入り、トラックから伸ばしたホースで一気に注ぎ込んだ。銀色の稚魚の群れは、水面を跳びはねたり、流れをさかのぼるようにして泳ぎだした。
 同漁協では5月末までに計2・5トンを放流する予定。6月16日の友釣り解禁のころには17〜18センチに成長するという。川村長太郎組合長(71)は「朽木のアユは水がきれいなので格別だと評判を頂いている。大きく育ってほしい」と話した。(京都新聞)


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