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冬といえばラバージグ! 

そんなイメージが強い琵琶湖だが、
最近は北湖でのストレートワームTX大仲ガイドが良いサイズを上げている。





「なぜストレートワームなのか?」という問いに大仲ガイドは、
「寒くなってからも単純に反応がいい気がするから」と・・・。

そのTXで使っているワームは、邪道のプロトストレートワーム

ヘビーテキサスでのフォール〜着底までの動き(リアクション)を、
強くして意識して開発されたジャギーテールとは対になるような存在で、
コンセプトとしては、7g、10gなどのシンカーでの使用し、
小さなスポットにいるバスへしっかりと見せて、じっくりと誘い口を使わせる、
非リアクションのストレートワーム。

低水温期でも、よりデカいバス反応のあるストレートワームを目指し、
長さ(現在8inch)、太さ、リブ形状(水噛み)、比重にコダワリを詰め込んでいる。

特に動かした後の倒れ込みアクションは非常に重要視しているとの事。


まさにPOWER OF SILENTにピッタリなワームである。

現在は最終プロトの状態で、もっとも効果のあるアフタースポーンまでには・・・、
との思いでテストをくり返している。

今後の動き・釣果にも注目しておきたい。


http://www.masaki-o.com/

| BRUSH琵琶湖通信 |



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