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本日、「ルアーショップおおの」さん主催の

第6回「琵琶湖でバスフィッシングを楽しもう会」 
     
が、アークロイヤルボートクラブさんを会場に開催されました。 

















































































参加人数131人、65組によるペア戦(リミット3本)で行なわれ、
優勝は8kgに迫るというハイレベルな戦いとなりました。

結果は以下の通り。

優勝 矢田博司・村山慎太郎ペア  7980g (3本)
二位 小林正和・竹内徳彦ペア  7300g (3本)
三位 足立純也・縣 智丈ペア  5720g (3本)
四位 小田 司・水谷あづさペア  5530g (3本)
五位 長江雅史・長江久美子ペア  5410g (3本)


梅雨明け後の真夏の太陽が照りつける厳しい暑さの中での開催でしたが、
たくさんの参加者と協賛メーカーによる、
まさに「琵琶湖でバスフィッシングを楽しんでます!!」
といった、大会でした。

>>ルアーショップおおの
>>アークロイヤルボートクラブ

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今年の4月に発売させていただいた東日本大震災復興支援チャリティーDVD

「奥村哲史・大仲正樹 琵琶湖2011春」



本編中、季節の進行具合(バスのシャローへの上がり具合)を判断するのに、
奥村プロが使ったのがルドラSPのジャークやストップ&ゴー。
どのアクションで釣れてくるかによって、そのエリアの状態を判断していきます。

そして季節は進んで、今は梅雨真っ只中の6月上旬。
バスはスポーニングを終え、アフター、そしてサマーパターンへと以降していきますが、
奥村プロが今使っているのはルドラF。
ジャークさせては水面まで浮かせて・・・という使い方でアフターバスを攻略中ですが、
同じルアーでSPとFを使い分けてプリとアフターを狙っているのが興味深いところ。

そして、バスがスポーニングの前後に沖からシャローへ上がるルートと、沖へ帰るルート。
基本的には同じルート(コンタクトポイント)を通ると言われていますが・・・。
と、言うことはDVDで釣りをしているエリアは今の釣りにも有効?

まあ、水位の上昇や濁りなどで状況は違いますが、考え方の一つとして参考になるのは
間違い無しですよ。

大変参考になって、義援金の寄付もできるDVD

「奥村哲史・大仲正樹 琵琶湖2011春」

ぜひ、ご覧になってください。



| etc. |
本日、湖西のシュプリームさんで、

釣ガール in LAKE BIWA 〜Happy Life with Fishing〜

が、開催されました。



















吉田秀雄プロ、前山智孝プロ、市村直之プロなどの有名処も参加。

青空の下でバーベキューもあったりと、大変盛り上がっていました。

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